長野県

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〖長野〗激安の入浴料!「美ヶ原温泉 白糸の湯」で由緒ある温泉に癒されよう!

美ヶ原高原の入口、標高800mの山麓ある「美ヶ原温泉」は、日本書紀に「束間の温湯」と記されており、開湯から約1300年以上の歴史をもつ由緒ある温泉地です。時代の流れの中で呼び名が変わり、温泉名が美ヶ原温泉になったのは昭和30年代に入ってからとなり、古くからの町並みが残る温泉街には22軒程の宿があり、国民保養温泉地に指定されています。こちらの日帰り温泉施設「白糸の湯」の名前は過去に呼ばれていた名前から付けています。漆喰塗りの白壁、信州瓦葺きの蔵造りの建物は、1階が日帰り温泉、2階には研修室が備えられており、調理実習やそば打ち体験、展示室では美ヶ原温泉の歴史や自然環境に関する展示がされています。
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〖長野〗白馬でスキーを楽しんだ後に最適「白馬姫川温泉 岩岳の湯」で疲れた体を癒そう!

3000m級の雄大な北アルプスの麓にある白馬村、姫川の東側より自然湧出している温泉が白馬姫川温泉です。ナトリウムを多く含む温泉は塩化物泉で別名「熱の湯」とも呼ばれ、保温効果が高く冷え性やストレス解消にも効果が高いとされています。岩岳ゴンドラ山麓駅から約200mと近い場所にある日帰り温泉施設はスキーなどのアクティビティで楽しんだ後に利用できる便利な立地にあります。
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〖長野〗アルカリ性の硫黄泉「ゆーとろん 水神の湯」でかけ流しの温泉に癒されよう!

諏訪郡富士見町の入笠山の麓、富士見パノラマリゾートからほど近くにある日帰り温泉施設は、古くから茂みの中にひっそり祀られた富士見の水神様の祠を見つけ、大切にお祀りしたことがきっかけで湧き出た、水神さまから与えらた恵みの湯です。地元の守り神である水神様の祠から真東に位置する温泉は、天から与えられた「癒しの泉」として全国でもトップクラスのph10.3のアルカリ性「単純硫黄泉」が湧き出ています。洞窟風呂、鉄平石風呂など浴槽によって温度が違う様々な趣向の露天風呂があります。
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〖長野〗炭酸泉や塩サウナがある「しゃくなげの湯」で多種多様な温泉を楽しもう!

北アルプスの麓に広がる安曇野市穂高町に中房渓谷から引湯されて穂高温泉郷が誕生しました。2016年10月3日にオープンしたこちらの日帰り温泉施設は炭酸泉や家族風呂などの内湯と、あつ湯とぬる湯の2つの浴槽が楽しめる露天風呂があります。日替わりで男女入れ替えしている「石の湯」と「木の湯」は「石の湯」には炭酸泉や塩サウナ、「木の湯」にはシルク湯や遠赤外線サウナと造りが異なるお風呂を楽しむ事ができます。地元の食材を利用した食事を提供するレストランや、お休み処、多目的に利用できる「有明の間」などもあります。
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〖長野〗イルミネーションも綺麗な「ビレッジ安曇野」コスパよく宿泊や入浴を楽しもう!

雄大な北アルプスの景観が広がる安曇野市にある、信州の民家の特徴を持つ「本棟造り」を参考にした昭和63年に建設された公営の宿泊施設です。企業研修・クラブ活動などの合宿にも使用でき、日本の名水百選に選ばれた地下73mからの湧き水を利用したお風呂と、おいしいお米や特産のわさびを使用した食事も楽しむ事ができる価格も良心的な宿泊施設です。
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〖長野〗松本市街が一望できる「スカイランドきよみず」で絶景を眺めながら入浴しよう!

長野県山形村、標高1,300mの清水高原に佇む天空のリゾートは、日中は松本市街の壮観な景色、夜は市街の夜景と星空、朝日の雲海も素晴らしい眺めのよい立地にあるホテルです。大パノラマの展望大浴場は人工のラドン温泉となり入浴しながら松本平を一望することができます。旬の食材を使った地産地消の食事も美味しく、大自然に囲まれた施設の周辺の散策、樹木を巡りやバードウォッチング、星空観賞など楽しむ事ができます。
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〖長野〗地産のレストランが人気の公共宿「やまなみ荘」でカーブした川が織りなす美しい自然を堪能しよう!

東筑摩郡生坂村を流れる犀川には奇岩が垂直にそそり立つ景勝地「山清路」「差切峡」があり、蛇行しながらカーブした犀川に囲まれた場所に位置する村営の宿泊施設は地元農家の食材を使った料理が自慢の公共の宿です。地産地消の料理は「信州食育発信3つの星レストラン」に登録され、健康に配慮した美味しい料理を頂けます。水晶成分を多く含んだ天然鉱石を使用したラジウム岩盤の浴場も人気です。
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〖長野〗檜の浴槽「浅間温泉 坂本の湯」で源泉掛け流しの湯を堪能しよう!

開湯から約1300年の歴史がある浅間温泉は、江戸時代には「御殿湯」が置かれ、松本城主のお殿様が通うようになり臣下の武士たちの別邸も浅間温泉の近くに建ち並び「松本の奥座敷」と呼ばれることになります。大正13年~昭和39年には松本駅から浅間温泉まで路面電車が走っており、温泉場での芸者遊びが盛んだった頃は浅間温泉にも100人もの芸者さん達がいましたが、現在は1人もいなくなってしまっています。信州(長野県)の中央に位置し、松本駅からバスで25分、車で10分ほどの距離にある浅間温泉街の奥地にある「坂本の湯」は元々は旅館でしたが、2021年より日帰り温泉施設として営業しています。
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〖長野〗含二酸化炭素の珍しい泉質「白馬塩の道温泉 倉下の湯」で茶褐色のにごり湯を堪能しよう!

白馬村を流れる松川の左岸に湯脈を掘り当て1994年7月に日帰り温泉施設を開業しました。白馬には多数の温泉がありますが、地中深くにある活断層に封じこめられた海水が、2500万年の時を経て地下1050mの地層からくみ上げられた湯は、毎分1500リットルの豊富な湯量を誇り、塩分・鉄分を含みます。地下からわき出た直後は透明ですが、空気に触れると酸化し、茶褐色の湯となって浴槽に注がれています。日本海から内陸へ塩や海産物を運んだ交易路(塩の道)が白馬を通じていることと、また、塩分を多く含む湯であることから施設の名前が付けられました。北アルプスを望む絶景の露天風呂と近くを流れる松川のせせらぎを感じながら、天然源泉100%かけ流しの舐めると塩辛い味がする褐色のにごり湯が自慢の日帰り温泉施設です。
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〖長野〗北アルプスを眺めて高アルカリ泉に浸る「白馬八方温泉 みみずくの湯」でぬるぬるの温泉と絶景を楽しもう!

北アルプスの白馬槍ヶ岳標高2903mの直下、南股右岸に白馬八方温泉の源泉があります。かねてからの夢であった温泉開発が進められ1986年に源泉より1856m引湯し「おびなたの湯」「第一郷の湯(現在の八方の湯)」を開業したのが始まりとなります。現在は源泉を4カ所の日帰り入浴施設、約65軒の宿泊施設、3カ所の足湯にお湯を供給しています。泉質は単純温泉ですが、ph11.2と非常に高く、高アルカリ泉と呼ばれており、天然水素水が溶存している日本唯一の温泉でもあります。白馬八方温泉を引湯しているこちらの日帰り入浴施設は北アルプスの山々を眺望できる露天風呂あります。
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