温泉 〖長野〗広い大浴場で優雅がな温泉タイム「大町温泉 黒部観光ホテル」で自然と温泉を満喫しよう!
富山県と長野県を結ぶ、総延長37.2km・最大高低差1975mの北アルプスを貫く世界有数の山岳観光ルートである「立山黒部アルペンルート」が、昭和46年のが全面開通と前後して多くのホテル、旅館が開業し、アルペンルートの長野県側玄関口として「大町温泉郷」が発展してきました。高瀬渓谷の葛温泉から約7.5kmの距離を引湯しており、北アルプスの麓に位置する自然豊かな立地にあります。鹿島川のほとりにある赤い三角屋根の建物が目を引く「黒部観光ホテル」は、雄大な北アルプス連峰を望み自然の美しさに囲まれた大町温泉郷で一番広い大浴場を持ち、檜造りの木の湯、北アルプスの蛇紋岩で造った石の湯があります。